プレセナオンラインアカデミー

09月 09

「発生型問題解決」 1日完結コース 4期

〜問題解決の基本講座〜

/ オンライン開催

対象層

若手, 中堅

開催場所

ご自宅・会議室等からご参加いただけます

最少開講人数

1名(研修日の6営業日前時点で、最少催行人数に達しない場合は開催中止となります。)

講師名

吉町 僚高 (よしまち ともたか)

価格

40,000円(消費税別)

ご参加までの流れ

①以下の「PLSエントリーURL」に、メールアドレス(研修当日に連絡が取れるもの)と以下のエントリーコードを入力し、受講登録を済ませてください。
※PLSとは、プレセナ・ラーニングシステムの略称で、講義中に使用するWebラーニングです。
②受講登録後に自動的に決済画面へ移りますので、参加費用の決済を行ってください。会社から配布されたチケットコードをお持ちの方は、お支払い方法欄で「チケットコード」を選び、配布されたチケットコードを入力してください。
③決済完了しましたら、お支払い完了メールが送信されます。この時点で、正式に講座のお席確保となります。
④開催日の5営業日前と1営業日前に、ZoomのURLをメールにてお送りします。
⑤講座開催当日は、講義開始時間厳守で、ZoomのURLよりアクセスをお願いします。冒頭15分程度は、出欠確認及び全員の接続確認の時間としております。
⑥開始時刻に遅刻した場合は、30分までの遅刻に限り受講を認めます。遅刻・欠席によって受講できなかった場合の返金は行いません。
⑦やむを得ない事情で、キャンセル・変更をご相談されたい場合は、7営業日前までにinfo_olacademy@precena.comまでご連絡ください。

注意事項

・メールが届かない場合は、お手数をお掛けしますが、以下のメールアドレスにご連絡ください。
info_olacademy@precena.com

・同業他社の方の参加はご遠慮いただいておりますので、ご了承ください。

・決済完了をもって講座のお席確保といたします。

・決済完了後の自己都合によるキャンセルは、返金いたしかねますので、ご了承ください。

PLSエントリー
URL
https://www.precena-ls.com/users/entry/QtsfeA4jt3U
PLSエントリー
コード
581034

内容

ビジネスパーソンが仕事で成果を出すために必要な仕事の手順である
問題解決を学ぶことが出来ます。

仕事とは問題解決の連続です。問題が起きた時、過去の経験や上司の指示に従って、深く考えずに行動していませんか?
その打ち手は本当に効果があるのでしょうか?仮に効果があるとしても、上司や関係者の合意を得られるでしょうか?
本講座では、問題を特定した上で原因を考える、そして対策を立案するという問題解決の3ステップを学びます。
限られたリソースで最大限の成果を上げるための、外してはならない問題解決の手順を体得しましょう。

なお、本講座はプレセナラーニングシステム(eラーニング)とライブ講義を
組み合わせたハイブリッド形式で開催いたします。

プレセナラーニングシステムはただ動画を視聴するのではなく、
演習ごとに自身の考えをアウトプットしながら学習できます。

eラーニング上の受講者回答を踏まえて講師からフィードバックや解説があり、
ライブ講義単体に比べ、より深い学びを実現できます。

■当日の流れ
1)問題解決の考え方
2)問題所在の特定
3)原因の深掘
4)対策の立案

※内容は一部変更になる可能性がございます。

■準備物
・インターネット環境
・PC
・Webカメラ(PC内蔵カメラ可)
・マイク付きイヤホン(静かな部屋の場合不要)
・筆記用具/紙
推奨受講環境は事前にご確認ください

講座内容に関してや、お申し込み方法、推奨受講環境に関してなど、
お問い合わせは以下フォームよりご連絡ください。
https://www.precena.co.jp/form/


吉町 僚高

Tomotaka Yoshimachi

  • ・大阪府出身
  • ・同志社大学 工学部 電子工学科 卒業
  • ・キーエンスにて、本社販促技術・営業企画、営業チーフを担当し、営業の仕組みづくりや製造業向けコンサルティング営業に従事。事業部年間営業ランキング1位を達成
  • ・ITベンチャー企業(現、Yahoo!JAPANグループ会社)のマーケティング責任者として、会社の立ち上げ、CRMソフトの事業化を牽引し、M&Aを経て、IPO実現に貢献
  • ・デンソーグループ先行開発会社にて市販ソフト事業の営業統括として、事業モデルの再構築を推進。社内ツール事業を国産No.1プロジェクト管理パッケージソフト事業に育成
  • ・その後、プレセナ・ストラテジック・パートナーズに参画