プレセナオンラインアカデミー

10月 07

【お申し込み受付を締め切りました】
「データ活用・分析」 1日完結コース 1期 Aクラス ※お申し込み受付を締め切りました

〜数字を読み解き実務に活かす〜

/ オンライン開催

対象層

若手, 中堅, 幹部

開催場所

ご自宅・会議室等からご参加いただけます

最少開講人数

1名(研修日の6営業日前時点で、最少催行人数に達しない場合は開催中止となります。)

講師名

藤井 啓 (ふじい けい)

価格

40,000円(消費税別)

ご参加までの流れ

①以下の「PLSエントリーURL」に、メールアドレス(研修当日に連絡が取れるもの)と以下のエントリーコードを入力し、受講登録を済ませてください。
※PLSとは、プレセナ・ラーニングシステムの略称で、講義中に使用するWebラーニングです。
②受講登録後に自動的に決済画面へ移りますので、参加費用の決済を行ってください。会社から配布されたチケットコードをお持ちの方は、お支払い方法欄で「チケットコード」を選び、配布されたチケットコードを入力してください。
③決済完了しましたら、お支払い完了メールが送信されます。この時点で、正式に講座のお席確保となります。
④開催日の5営業日前と1営業日前に、ZoomのURLをメールにてお送りします。
⑤講座開催当日は、講義開始10分前にZoomのURLよりアクセスをお願いします。

注意事項

・メールが届かない場合は、お手数をお掛けしますが、以下のメールアドレスにご連絡ください。
info_olacademy@precena.com

・同業他社の方の参加はご遠慮いただいておりますので、ご了承ください。

・決済完了をもって講座のお席確保といたします。

・決済完了後の自己都合によるキャンセルは、返金いたしかねますので、ご了承ください。

PLSエントリー
URL
※お申し込み受付を締め切りました
PLSエントリー
コード
※お申し込み受付を締め切りました

内容

データの活用方法を「主張する場面」「分析する場面」の
2局面に分けて学びます。
「分析する場面」では、データを読み解くことで、
論点や仮説を導く方法を学ぶことが出来ます。

データに裏打ちされた提案は、説得力に満ちています。
しかしあなたは、社内外に蓄積された膨大なデータを使いこなせているでしょうか?
いつも同じデータを同じ切り口でしか見ていないとしたら、
ビジネス上の示唆に繋げられていないとしたら、それは「宝の持ち腐れ」です。

本講座では、いわゆる統計学ではなく、データを的確に組み込んで
説得力のある主張を作る方法、データを有効活用することで、
それまで気付かなかった課題や施策を分析によって発見する方法を習得します。

なお、本講座はプレセナラーニングシステム(eラーニング)とライブ講義を
組み合わせたハイブリッド形式で開催いたします。

プレセナラーニングシステムはただ動画を視聴するのではなく、
演習ごとに自身の考えをアウトプットしながら学習できます。

eラーニング上の受講者回答を踏まえて講師からフィードバックや解説があり、
ライブ講義単体に比べ、より深い学びを実現できます。

■ コースの流れ
1)データを使った主張
2)データ分析(収集・加工・読み解き)

※内容は一部変更になる可能性がございます。

■準備物
・インターネット環境
・PC
・Webカメラ(PC内蔵カメラ可)
・マイク付きイヤホン(静かな部屋の場合不要)
・筆記用具/紙
推奨受講環境は事前にご確認ください

講座内容に関してや、お申し込み方法、推奨受講環境に関してなど、
お問い合わせは以下フォームよりご連絡ください。
https://www.precena.co.jp/form/


藤井 啓

Kei Fujii

  • ・神奈川県出身
  • ・筑波大学 社会工学類卒業
  • ・筑波大学大学院 システム情報工学研究科 社会システム工学専攻 修了
  • ・ギャラップ認定 ストレングスコーチ
  • ・日本アイ・ビー・エム株式会社 アドバイザリーITスペシャリスト
    -サーバー製品のテクニカル・セールスとして、製造業・金融業などを対象とした技術営業業務に従事。加えてマーケティング活動、社内業務改革などを実施
    -お客様、営業担当者、技術担当者を対象に、100回を越えるセミナー・研修講師を担当
  • ・その後、プレセナ・ストラテジック・パートナーズに参画

参加される方へ一言

日々業務の中で「データ」を活用できているでしょうか?本研修では、分析ツールなどには依存しない「データを用いた主張方法」と「データを読み解く分析方法」のポイントを学んでいきます。「データ活用に苦手意識がある方」はもちろんのこと「次のレベルアップに悩んでいる方」などにも、満足いただけるような構成となっています。データスキルを向上させながら、社外交流の幅を広げられますので、ぜひ一緒に学んでいきましょう!