プレセナオンラインアカデミー

11月 04

【お申し込み受付を締め切りました】
「ロジカル・シンキング」 1日完結コース 1期 Aクラス ※お申し込み受付を締め切りました

〜早く正確に伝える力〜

/ オンライン開催

対象層

若手, 中堅

開催場所

ご自宅・会議室等からご参加いただけます

最少開講人数

1名(研修日の6営業日前時点で、最少催行人数に達しない場合は開催中止となります。)

講師名

相原 隆太郎 (あいはら りゅうたろう)

価格

40,000円(消費税別)

ご参加までの流れ

①以下の「PLSエントリーURL」に、メールアドレス(研修当日に連絡が取れるもの)と以下のエントリーコードを入力し、受講登録を済ませてください。
※PLSとは、プレセナ・ラーニングシステムの略称で、講義中に使用するWebラーニングです。
②受講登録後に自動的に決済画面へ移りますので、参加費用の決済を行ってください。会社から配布されたチケットコードをお持ちの方は、お支払い方法欄で「チケットコード」を選び、配布されたチケットコードを入力してください。
③決済完了しましたら、お支払い完了メールが送信されます。この時点で、正式に講座のお席確保となります。
④開催日の5営業日前と1営業日前に、ZoomのURLをメールにてお送りします。
⑤講座開催当日は、講義開始10分前にZoomのURLよりアクセスをお願いします。

注意事項

・メールが届かない場合は、お手数をお掛けしますが、以下のメールアドレスにご連絡ください。
info_olacademy@precena.com

・同業他社の方の参加はご遠慮いただいておりますので、ご了承ください。

・決済完了をもって講座のお席確保といたします。

・決済完了後の自己都合によるキャンセルは、返金いたしかねますので、ご了承ください。

PLSエントリー
URL
※お申し込み受付を締め切りました
PLSエントリー
コード
※お申し込み受付を締め切りました

内容

ビジネスコミュニケ―ションの共通言語としてのロジカルシンキングを
習得することが出来ます。 

業務において自分の考えを人に伝える機会は多いはずです。
あなたはスムーズに自分の考えをまとめ、相手に伝えることができていますか?
考えがうまくまとまらず、あいまいなまま伝えてしまい、
真意を伝え損ねるということはないでしょうか?

本講座では、言いたいことを整理して、分かりやすく伝えるためのポイントを
習得します。
思考系スキルの基礎となる論理思考のエッセンスを
議論を通じて体得しましょう。

なお、本講座はプレセナラーニングシステム(eラーニング)とライブ講義を
組み合わせたハイブリッド形式で開催いたします。

プレセナラーニングシステムはただ動画を視聴するのではなく、
演習ごとに自身の考えをアウトプットしながら学習できます。

eラーニング上の受講者回答を踏まえて講師からフィードバックや解説があり、
ライブ講義単体に比べ、より深い学びを実現できます。

■ コースの流れ
1)事前学習(ロジカルシンキングのポイント概要)
2)情報の整理
3)主張の構築
4)ロールプレイ

※内容は一部変更になる可能性がございます。

■準備物
・インターネット環境
・PC
・Webカメラ(PC内蔵カメラ可)
・マイク付きイヤホン(静かな部屋の場合不要)
・筆記用具/紙
推奨受講環境は事前にご確認ください

講座内容に関してや、お申し込み方法、推奨受講環境に関してなど、
お問い合わせは以下フォームよりご連絡ください。
https://www.precena.co.jp/form/


相原 隆太郎

Ryutaro Aihara

  • ・宮城県出身
  • ・東京農工大学 工学部 情報コミュニケーション工学科 卒業
  • ・楽天株式会社
    マーケティングリサーチ商材の企画、販売、納品業務に従事
  • ・アクセンチュア株式会社 マネジャー
    製造業・流通業を対象とした、業務・組織改革を実行・支援
    (オフショアBPO業務の設計・移管、企業・組織統合の効果試算・計画策定 等)
  • ・官公庁を対象とした、人事領域における業務・システム改革に従事
    (IT戦略策定、業務・システムの要件定義、変革管理の計画策定 等)
  • ・自社日本法人の残業時間削減、ダイバーシティ等の働き方改革プロジェクトに従事
  • ・その後、プレセナ・ストラテジック・パートナーズに参画

参加される方へ一言

コンサルなりたての方やこの仕事に興味のある方、社内改革に着手したいとお考えの方に役立つ
「昔の自分に伝えたい・知りたかった」そんな内容をお伝えしたいと思っています。
この科目にはマネジャーが新人/若手コンサルに指導する内容が凝縮されています。
そのため、新人/若手コンサルを指導する立場になり、
自身の経験をいかに言語化すべきかで悩んでいる指導者の方々にもお役立ていただけます。