プレセナオンラインアカデミー

12/05 12/12

【お申し込み受付を締め切りました】
「ロジカル・プレゼンテーション」半日2回コース 2期 Bクラス ※お申し込み受付を締め切りました

〜人を動かす提案の技術〜

, / オンライン開催

対象層

新人, 若手, 中堅, 幹部

開催場所

ご自宅・会議室等からご参加いただけます

最少開講人数

1名(研修日の6営業日前時点で、最少催行人数に達しない場合は開催中止となります。)

講師名

柴田 偉斗子 (しばた いとこ)

価格

40,000円(消費税別)

ご参加までの流れ

①以下の「PLSエントリーURL」に、メールアドレス(研修当日に連絡が取れるもの)と以下のエントリーコードを入力し、受講登録を済ませてください。
※PLSとは、プレセナ・ラーニングシステムの略称で、講義中に使用するWebラーニングです。
②受講登録後に自動的に決済画面へ移りますので、参加費用の決済を行ってください。会社から配布されたチケットコードをお持ちの方は、お支払い方法欄で「チケットコード」を選び、配布されたチケットコードを入力してください。
③決済完了しましたら、お支払い完了メールが送信されます。この時点で、正式に講座のお席確保となります。
④事前課題のwebラーニングがあります。研修までにお取り組みください。受講時間は30分前後です。
⑤開催日の5営業日前と1営業日前に、ZoomのURLと事前課題の案内をメールにてお送りします。
⑤講座開催当日は、講義開始10分前にZoomのURLよりアクセスをお願いします。

注意事項

・メールが届かない場合は、お手数をお掛けしますが、以下のメールアドレスにご連絡ください。
info_olacademy@precena.com

・同業他社の方の参加はご遠慮いただいておりますので、ご了承ください。

・決済完了をもって講座のお席確保といたします。

・決済完了後の自己都合によるキャンセルは、返金いたしかねますので、ご了承ください。

PLSエントリー
URL
※お申し込み受付を締め切りました
PLSエントリー
コード
※お申し込み受付を締め切りました

内容

プレゼンテーションの機会に対応するための研修。
人を動かすために「何を伝えるか、どう資料にまとめるか、いかに話すか」を学ぶことが出来ます。 

ビジネスは、社内外の関係者を説得して動かさなければならないシーンの
連続です。顧客に自社商品を提案する、上司に業務の改善提案をする、協力会社にプロジェクトの進捗を説明する、これら全てがプレゼンテーションです。
本講座では、プレゼンテーションの骨子を論理的に組立て、わかりやすい資料に落とし込み、要点を押さえてプレゼンできるよう、各種ポイントを実践的なケーススタディを通して習得します。

本講座では、プレゼンテーションの骨子を論理的に組立て、わかりやすい資料に落とし込み、要点を押さえてプレゼンできるよう、各種ポイントを実践的なケーススタディを通して習得します。

なお、本講座はプレセナラーニングシステム(eラーニング)とライブ講義を
組み合わせたハイブリッド形式で開催いたします。

プレセナラーニングシステムはただ動画を視聴するのではなく、
演習ごとに自身の考えをアウトプットしながら学習できます。

eラーニング上の受講者回答を踏まえて講師からフィードバックや解説があり、
ライブ講義単体に比べ、より深い学びを実現できます。

■ コースの流れ
1)事前課題(ロジカルシンキングのポイント概要)
2)分かりやすいプレゼンテーションとは
3)資料の作成
4)プレゼンテーション

※内容は一部変更になる可能性がございます。

■準備物
・インターネット環境
・PC
・Webカメラ(PC内蔵カメラ可)
・マイク付きイヤホン(静かな部屋の場合不要)
・筆記用具/紙
推奨受講環境は事前にご確認ください

講座内容に関してや、お申し込み方法、推奨受講環境に関してなど、
お問い合わせは以下フォームよりご連絡ください。
https://www.precena.co.jp/form/


柴田 偉斗子

Itoko Shibata

  • ・愛知県出身
  • ・東京大学 工学部 社会基盤学科 国際プロジェクトコース 卒業
  • ・ボストン・コンサルティング・グループにて、通信、エネルギー、精密機械・化学等のメーカーや官公庁に対し、
    戦略策定から実行支援まで幅広い業務に従事
  • ・その後、プレセナ・ストラテジック・パートナーズに参画

参加される方へ一言

実は私は、プレゼンテーションが大の苦手でした。わかりやすい資料が作れない、おしゃべりは好きだがわかりやすい説明はできない…。あの頃の悩んでいた自分が、この「ロジカル・プレゼンテーション」を知っていたらよかったな、と強く思います。苦手意識がある方も、さらに上を目指したい方も、ぜひざっくばらんにお互いの悩みを話し合える場として、ご参加頂ければと思います。講義の内容以外でも、講師や他の受講者の方に聞いてみたいこと、雑談など、とにかくコミュニケーションをとりながら進めていきましょう!