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教育・サポート体制

自由=放置ではない、
経営陣が自ら教える教育・サポート体制

社会人経験のない新卒社員が、
悩んだ時、困った時、もっと勉強したいと思った時に、
必要となるサポート体制が充実しています。
何より、プレセナの特長は、
社長直轄のワークショップや、海外に赴くグローバル教育プログラムを通して、
実地での体験を重視した学びの機会があることです。
新卒社員の声をもとに、さらなる制度の拡充も予定しています。

リアルな学びを得る、二大教育プログラム

1:社長直轄ワークショップ

月に1回、オフィスにて、社長主催の新卒社員向けWSを実施します。
日々の業務では得られない知見を広げ、視座を高めることを目的として様々なプログラムが実施されます。
具体的なプログラム例としては、プレセナ史を学び今後のビジネスに役立てる「歴史・ビジネス検討」、先輩社員の新人時代の経験を学ぶ「私の新人時代」、世の中の様々な職場を知る「工場見学」、その他テーマ別プロジェクトワーク等があります。
同年代の社員とオフラインで交流できる機会でもあるので、横のつながりも醸成されます。

2:Global Education Program

将来的にグローバルな視野で活躍できる人材を育成するため、海外研修プログラムやグローバル連携業務でのOJTを実施しています。
海外研修プログラムは年1回開催され、入社後2年間は必須参加となります。
研修では、海外拠点の社員とともにフィールドワークや現地顧客訪問を行い、異文化理解を深めながら、当社の海外事業の実態を学びます。
また、海外拠点のメンバーや経営陣との交流を通じて、国際的なビジネス感覚を養い、将来のキャリアに活かせるネットワークを築く機会にもなります。
本プログラムの様子を紹介する動画を近日公開予定です。

日頃の悩みやキャリアの不安を解消する、教育・サポート体制

ボス制度

社員1名につき、「ボス」と呼ばれる先輩社員が2名付き、仕事面でのサポートを行います。
週1回〜月1回など、自分に合った頻度でミーティングを実施し、業務状況の共有や相談、実務指導、キャリア相談等を行います。slackなどを使った気軽な相談も可能です。
半期毎には業務目標を設定し、達成に向けどう取り組むか、相談しながら決定することができます。
入社後はボスを自分で指名することができます。上司や、関わる人を自分で選ぶことができるのがプレセナの文化。色々な人から学ぶために、会社としても定期的なシャッフルを推奨しているため、気まずくなることもありません。

メンター制度

新卒社員1人につき、1人のメンターが付き、メンタル面でのサポートを行います。
月に1回程度の定期的な面談を実施し、ラフな会話の中で、日頃抱えている不安や悩みを相談することができます。

教育補助

「言語教育補助」や、「学びサポート」といった支援制度が充実しています。
今すぐ実務に生かせるものに限らず、中長期的なキャリアアップを目的とした、自主的な学びに対して資金的な支援を受けることができます。
例えば、外部のセミナー受講や、書籍購入、TOEIC受験等、使い方は様々です。
福利厚生の一環として、元・海外インターン生の専属講師による英会話レッスンを受けることもできます。

出向制度

社内に閉じず他社での経験を積みたいという要望に応じ、出向制度を設けています。
希望者は半年~1年程度の期間、他社で実務を経験することができます。出向先は、プレセナの関連企業や顧客企業に限らず多岐にわたるため、本人の希望も踏まえて決定されます。
戻ってきたら、出向先での学びや成長も踏まえて改めて配属を検討しますので、「帰る場所がなくなる」なんて不安はありません。

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