人事ご担当者様向け無料セミナー

08月 25

How思考®に陥らない! 問題解決ワークショップ型体験セミナー

〜オンラインで自社課題討議も可能にする方法論〜

/ オンライン開催

対象層

新人, 若手, 中堅, 幹部

開催場所

ご自宅等からご参加いただけます

定員

30名

講師名

岩澤 智之 (いわさわ ともゆき)

注意事項

①セミナーにお申し込みいただくと弊社からご案内のメールが届きます。万が一、届かない場合は、お手数をお掛けし恐れ入りますが、弊社までお問い合わせください。(弊社代表:03-5856-8859)

②1社につき、2名様までご参加いただけます。2名様ご参加希望の場合、1名様ずつお申し込みをお願いいたします。(参加者多数の講座はご調整をお願いする場合がございます)

※ただし、企業の人材育成ご担当の方のみ、ご参加いただけます。
※個人の方・同業他社の方・当社の研修サービス等の導入検討を目的とされない方の参加はご遠慮いただいておりますので、ご了承ください。


内容

■□セミナー目次━━━━━━━━・・・・・……
・「やってはいけない」思考系研修をオンラインで検討するための注意点
・「集合研修以上に」メリットのある問題解決研修とは
・「自社・自業務の問題解決」討議もオンラインで
  効果最大化のための3つの方法論
■□━━━━━━━━・・・・・……

各種育成施策が次々とオンライン化する中で、最もハードルが高いと
思われている「自社・自業務に関する問題解決のワークショップテーマ」。

そもそもオンラインで受講者の方の思考を深めるのは難しそうだ、
というイメージをお持ちの方も多いかもしれません。

確かに画面越しよりも対面のほうが具体的な深い議論がしやすい点は
あるかもしれません。一方で、「集合研修以上に」議論がしやすく、
かつ深まりやすくするための方法論が存在するのも事実です。

弊社では創業当初より「実務で使える思考力研修」にこだわり、
中でも「問題解決」はトヨタ自動車への納入実績などをはじめ、
オンライン環境下においても国内外でのリーディングカンパニーから
高い評価を頂戴しているコンテンツです。

今回、この問題解決をテーマに、机上の空論で終わらせず、
自社の問題をメンバーとともに議論し、具体的な対策まで検討する
ワークショップ研修の体験セミナーを開催いたします。

この度、『問題解決~あらゆる課題を突破する ビジネスパーソン必須の仕事術~』
の著者でもある岩澤智之がメイン講師としてファシリテートし、
問題解決をはじめとする思考力研修の効果的導入へのヒントをお伝えします。
この機会にぜひご参加ください。

※本セミナーは弊社サービスの導入をご検討中のお客様向けのセミナーです
※体験するプログラムは、一部分となりますので、ご了承ください

◇◆ご参加企業 限定特典◇◆
・人事が気になるオンラインに関する「85」の質問回答集
・オンライン講義はこれで安心! 遠隔講義・確認ポイント一覧

≪セミナー当日の流れ≫ 
※内容は一部変更になる可能性がございます
--
1)弊社ご紹介、最近のオンライン研修の動向
2)思考系コンテンツのオンライン化注意点
3)問題解決研修の導入事例
4)問題解決ワークショップ研修 一部体験
  ※実際のeラーニングも一部ご体験いただけます
5)質疑応答

■準備物
・インターネット環境
・マイク機能付きPCもしくはタブレット(カメラ機能付きを推奨)

■参加方法
開催日が近くなりましたらメールで参加用ZoomのURLをお送りします。
メールの案内文に従ってURLよりアクセスをお願いします。


岩澤 智之

Tomoyuki Iwasawa

  • ・神奈川県出身
  • ・東京工業大学 工学部経営システム工学科卒
  • ・アビームM&Aコンサルティング株式会社にて大手企業を対象とした、事業戦略立案や買収精査、アライアンス交渉、政府系調査業務、M&Aのディールマネジメント等に従事
  • ・ブルーマーリンパートナーズにおいて投資意志決定のためのウェブベースでの企業分析ツールの開発・提供、投資システムの開発等に従事
  • ・その後、プレセナ・ストラテジック・パートナーズに参画
  • ・共著に「ビジネスデューデリジェンスの実務(中央経済社)」「企業分析力養成講座(日本実業出版)」

参加される方へ一言

私は「深く考えること」ということを重視してクラス運営をしております。個別指導をさせて頂く際は、厳しい講師として徹底的に考えて頂くこともありますが、通常のクラスでは、受講生の皆さんが正しいプロセスで深く考えていけるようファシリテートしていくイメージかもしれません。実務においても深い思考が早くできるように、濃い研修時間が過ごせればと思っております。深く考えて答えを出すことの楽しさを体感していただければと思います。