人事ご担当者様向け無料セミナー

09月 11

「繋がり」を生み出すテレワーク環境下での組織構築体験セミナー

〜見えにくくなった社員の意見やエンゲージメントにどう対応すべきか?〜

/ オンライン開催

対象層

新人, 若手, 中堅, 幹部

開催場所

ご自宅等からご参加いただけます

定員

30名

講師名

高橋 季央 (たかはし ときおう)

注意事項

①セミナーにお申し込みいただくと弊社からご案内のメールが届きます。万が一、届かない場合は、お手数をお掛けし恐れ入りますが、弊社までお問い合わせください。(弊社代表:03-5856-8859)

②1社につき、2名様までご参加いただけます。2名様ご参加希望の場合、1名様ずつお申し込みをお願いいたします。(参加者多数の講座はご調整をお願いする場合がございます)

※ただし、企業の人材育成ご担当の方のみ、ご参加いただけます。
※個人の方・同業他社の方・当社の研修サービス等の導入検討を目的とされない方の参加はご遠慮いただいておりますので、ご了承ください。


内容

■□セミナー目次━━━━━━━━・・・・・……
・ここ最近での人事課題変化と傾向まとめ
・テレワークがもたらす「リスク」とは?
・リモート環境下における組織課題解決・マネジメントのアプローチ事例ご紹介
・一部 実際のコンテンツご紹介・ご体験
■□━━━━━━━━・・・・・……

各社でのテレワークやオンライン施策が急激に進んで半年近く経つ中、
このようなお悩みが各社から聞かれるようになりました。

・気軽に雑談がしにくくなり、社員の本音や置かれている環境が見えにくいと感じる
・リモート環境下で部下の状況を正しく把握するためにはどうしたらよいのか?
・新入社員の帰属意識醸成やメンバー間の信頼関係構築に思い悩んでいる

効率面ではプラスに働くテレワーク環境も、一方では
「話しかける障壁が高い」「孤立感を感じる」「相手の表情・状況が読み切れない」
というコミュニケーション上でのデメリットも生み出し、
ストレス増加や離職にまで発展しうる問題となります。

テレワーク環境の「リスク」にいち早く気付き、新しい組織の在り方を考えるには
どうしたらよいでしょうか?

本セミナーでは、テレワーク環境下においても社員の気持ちと成果を「繋ぐ」ための
方法論を2つの切り口でご紹介。
導入やプログラム体験を交えながら、新しい時代に対応するための組織構築について
お話いたします。※体験は一部のみとなりますので、予めご了承ください。

▼研修は1つの「コミュニケーションの場」

上司の独走ではなく「メンバーと共に課題解決を考える」場作りとしての研修。
上司としての思い、メンバーの心のうちや問題意識を互いに打ち明けながら
共にチーム課題の検討を進めることで、同じ思いを持った仲間としての
一体感が醸成されていきます。

▼「マネジメント」のあり方を改めて考え直す

テレワーク環境下で求められるマネジメントとは何なのでしょうか?
それは、まずテレワーク環境によってどのような「機能不全」が起こりうるかを
正しく理解することから始まります。

テレワーク環境によって「変えるべきこと」「変えてはいけないこと」を明確にし
新しい時代に求められるマネジメントのあり方を検討いただきます。

※本セミナーは弊社サービスの導入をご検討中のお客様向けのセミナーです

◇◆ご参加企業 限定特典◇◆
・人事が気になるオンラインに関する「85」の質問回答集
・オンライン講義はこれで安心! 遠隔講義・確認ポイント一覧

■準備物
・インターネット環境
・マイク機能付きPCもしくはタブレット(カメラ機能付きを推奨)

■参加方法
開催日が近くなりましたらメールで参加用ZoomのURLをお送りします。
メールの案内文に従ってURLよりアクセスをお願いします。


高橋 季央

Tokio Takahashi

  • ・東京都出身
  • ・東京大学 文学部 行動文化学科 社会心理学専修 卒業
  • ・デロイトトーマツコンサルティング合同会社にて、製薬業・製造業・中央省庁・地方自治体などに対し、戦略策定から実行支援まで幅広い業務に従事
  • ・その後、プレセナ・ストラテジック・パートナーズに参画

参加される方へ一言

ビジネススキル・人材育成に対する思い
世の中でよく使われている「ビジネススキル」とは一体何でしょうか。それは、業務上様々な場面にて効果的なちょっとしたポイントや、コツだったりします。まずはそのポイントをしっかりと知る・理解すること、そして日々使うこと、この2点を繰り返すことで、「できる人」になることは誰にでも可能だと私は信じています。

皆さんが上記のビジネススキルを駆使し、よりよい人生を切り拓いていくためのスタートラインに立つ準備を私がサポートいたします。 「高橋さんの話を聞いてよかった」「今日この場にいてよかった」、このようなコメントを日々頂けることが、最大の喜びであり、やりがいです。