人事ご担当者様向け無料セミナー

03月 18

ドクターの反応が変わる! オンラインでも通用する「成果が出せる」コミュニケーションスキルとは

〜元外資系医療機器メーカーのトップ営業がリアルな事例も大公開〜

/ オンライン開催

元大手外資系医療機器メーカーのトップ営業で、今は人材育成のプロだからこそお伝えできる「これからのドクター向け営業で押さえるべきポイント」を大公開いたします

対象層

新人, 若手, 中堅, 幹部

開催場所

ご自宅等からご参加いただけます

定員

15名

講師名

宮本 真一郎 (みやもと しんいちろう)

注意事項

①セミナーにお申し込みいただくと弊社からご案内のメールが届きます。万が一、届かない場合は、お手数をお掛けし恐れ入りますが、弊社までお問い合わせください。(弊社代表:03-5856-8859)

②1社につき、3名様までご参加いただけます。3名様ご参加希望の場合、1名様ずつお申し込みをお願いいたします。(参加者多数の講座はご調整をお願いする場合がございます)

※個人の方・同業他社の方・当社の研修サービス等の導入検討を目的とされない方の参加はご遠慮いただいておりますので、ご了承ください。


内容

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【こんな方にお勧めのセミナーです】
・医療機器や薬など、商品流通のためにドクターとの的確なコミュニケーションが求められている
・オンラインでのやりとりが増え、コミュニケーションの難易度が高まったと感じている
・言いたいことが伝わりづらい」「愛嬌が効かない」等、コミュニケーションの質的向上に課題感がある
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この1年、感染症の拡大は、多くのビジネス現場においてコミュニケーションの実態を大きく変えました。
リアル対面ではなく、オンラインでの営業や情報提供の機会も増え、適切に対応できている組織もあれば、対応に苦慮している組織もあるのではないでしょうか。

本セミナーでは、大手医療機器メーカーで長年トップ営業として活躍し、現在はその経験を活かし、医療業界をはじめとした多くのビジネスパーソンのスキル開発で活躍している宮本真一郎が、これからのドクターとのコミュニケーションを向上させるポイントについてご案内いたします。

ドクターとのコミュニケーションを向上させたいとお考えのご担当者や組織にご所属の方は必見です。

今回のセミナーでは、次の3つのポイントを中心に解説します。

①この1年で起きた環境変化に対する認識を確認する!
②ドクターとのコミュニケーションのあるべき姿とは?
③あるべき姿を実現するためのコツや技とは?

ドクターとのコミュケーションにおいて課題意識のある方、育成体系や指導方法が確立できていない等の課題をお持ちの方には、是非ともご参加いただきたいセミナーです。
当日はどんな質問にも分かりやすく、丁寧にお答えします!

■準備物
・インターネット環境
・マイク機能付きPCもしくはタブレット(カメラ機能付きを推奨)

■参加方法
開催日が近くなりましたらメールで参加用ZoomのURLをお送りします。
メールの案内文に従ってURLよりアクセスをお願いします。


宮本 真一郎

Shinichiro Miyamoto

  • ・福岡県出身
  • ・大阪産業大学 経営学部 経営学科 卒業
  • ・The Ken Blanchard Companies(米)認定 SLⅡ®講師資格取得
  • ・The Ken Blanchard Companies(米)認定 SSL®講師資格取得
  • ・株式会社NOVA ブロックマネージャー
    -30店舗に及ぶ地域店舗の統括業務、人材育成並びにチーム作りに従事
    -年間優秀マネージャーを多数輩出、年間最優秀チーム受賞
  • ・ジョンソン・エンド・ジョンソン株式会社 ディストリクトセールスマネジャー
    - 広域統括責任者として業務効率化と成果創出の為のシステム構築、及び人材育成プログラムの策定に従事
    - 域統括責任者としてマネージャーオブザイヤー受賞
  • ・外資系医療機器販売会社 エデュケーションマネージャー
    -脳神経外科領域における社内外の営業パーソンの育成、並びに脳神経外科医に対する手技トレーニング開発と提供に従事
    -社内外の営業担当者、代理店担当者、脳神経外科医を対象に年間100回を越えるセミナー研修講師を担当
  • ・その後、プレセナ・ストラテジック・パートナーズに参画

参加される方へ一言

感染症拡大の中で、我々は過去の実績や経験が通用しない時代の到来を迎えています。
「ニューノーマル」という言葉が持てはやされ始めた現在。
そのような環境下、新たな営業のあり方にたどり着いている企業や営業パーソンがどれだけいらっしゃるでしょうか?
本企画では、特にオンライン・オフラインでのDrとのコミュニケーションのあり方について、我々の考える一つの解を皆さんへ示したいと考えています。
短い時間ではありますが、皆さんと情報を共有しながら明日の第一歩の出し方を検討していきましょう!